シティポップという流れができてきて、聴く人にもウケたんだと思う。 — 角松敏生 1970年代において、シティポップ・アーティストの多くはライブ行脚よりはスタジオでのレコード制作に重点を置いていたため、松任谷由実などの例外を除けば、シティポップ
40キロバイト (4,914 語) - 2022年4月1日 (金) 03:15
すごいな

1 Anonymous ★ :2022/05/16(月) 02:29:51.27 ID:CAP_USER9.net

https://news.yahoo.co.jp/articles/d0b0913548f380c3a7ff87025f832cc7d4a1f7d4

山下達郎や松任谷由実など1970年代から80年代に日本で人気だった「シティポップ」が、いま世界中で大人気となっている。『「シティポップの基本」がこの100枚でわかる! 』(星海社新書)を書いた栗本斉さんは「YouTubeの台頭で日本人の知らないマニアックな楽曲を、海外のアーティストが発見できるようになった。今後、日本語のシティポップが全米1位になることもあり得る」という――。

■グラミー賞歌手のアルバムにあった日本人の名前

 世界的に人気の高いカナダ出身のR&Bシンガー、ザ・ウィークエンド。彼が今年の1月に5作目のアルバム『Dawn FM』を発表した際、大いに話題となった。いや、彼が新作を発表するともちろん常に話題になるのだが、日本では別の切り口からニュースになったのである。

 その理由は、収録曲のひとつ「Out of Time」である。この曲のクレジットを見てみると、複数名が並ぶソングライター欄に、亜蘭知子と織田哲郎の名前が確認できる。

 シンガー・ソングライターの亜蘭知子が1983年に発表したアルバム『浮遊空間』に収められた「MIDNIGHT PRETENDERS」がサンプリングされているため、このようなクレジットがされているのだ。

 この『Dawn FM』は米国のビルボード・チャートでは2位という大ヒットを記録した。これほどのヒット作に、日本人の名前がクレジットされることは、そうそうあることではない。

■なぜ亜蘭知子の楽曲がサンプリングされたのか

 この亜蘭知子の「MIDNIGHT PRETENDERS」は、発表当時の1983年によく知られていた曲かというと、決してそうではない。シングル・ヒットしたわけでもなく、あくまでもアルバムに収められた知る人ぞ知る一曲でしかない。

 そもそもこの『浮遊空間』というアルバム自体がチャートに入るようなセールスを収めているわけではなく、亜蘭知子も作詞家としてはそれなりにヒットを飛ばして知名度はあるが、シンガーとしてはかなりマニアックな部類だろう。

 「MIDNIGHT PRETENDERS」という楽曲は、今話題の“シティポップ”と呼ばれる音楽の一種である。シティポップという言葉にはさまざまな解釈があるので、明確に説明するのは非常に難しいが、直訳すると“都会的なポップス”といったところだろうか。

■日本だけのガラパゴスな音楽

 もう少し詳しく言うと、70年代から80年代にかけて生まれ発展していった日本のポップスで、大人っぽいロックやソウルミュージックなどの洋楽に影響受けて洗練された音楽の総称である。

 例えば、山下達郎、松任谷由実、南佳孝、吉田美奈子、角松敏生、稲垣潤一などが代表的なアーティストとして挙げられる。日本ではフォークや歌謡曲が主流だったが、そことは差別化する意味でもシティポップという言葉は使われることも多い。

 ただ、シティポップという言葉自体、当時からある呼称ではなく、後から生まれてきた言葉だ。よって、90年代以降のスタイリッシュな音楽も、そう呼ばれることは多い。洋楽と比べても遜色のない質の音楽だったとはいえ、ごく一部を除くと日本だけのガラパゴスな音楽でしかなかった。

以下略
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1652575657/


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えなり かずき(1984年11月9日 - )は、日本の俳優・タレント・司会者。本名及び旧芸名は江成 和己(読み同じ)。東京都世田谷区出身。江成正元は弟。愛称はえなりくん。 父は元ミュージシャンで、ジャズバンドのパーカッショニスト。 3歳の頃に『志村けんのだいじょうぶだぁ』にて、子役としてデビューを果たす。
23キロバイト (2,993 語) - 2022年5月17日 (火) 23:54
大御所は怖い?!

1 フォーエバー ★ :2022/05/21(土) 16:46:43.73

 前出のテレビ局関係者は「昨年秋に、ピン子さんが旧友の和田アキ子さん(72才)のラジオ番組に生出演した際、『誰のおかげで、あのガキも本当に』とえなりさんを指してブチ切れた思いを吐き出されたことで、不仲は決定的になりました。橋田さんも、晩年に最後の力を振り絞って脚本を書くときに、石井ふく子プロデューサー(95才)に2人の共演シーンの削除を言いつけられていたそう。こういった一連の騒動がえなりさんの“俳優業ゼロ”とも言える現在につながっているのかもしれません」と話した。

 現在のえなりはどういう状況なのか。えなりは、父が社長を務めて、母がマネジャー、弟で俳優の江成正元(33才)と2人で、家族経営の個人事務所に所属する。その事務所に電話で問い合わせたところ、女性が対応した。

――えなりさんが最近ドラマなどに出られていませんが、何か事情が?

「いいえ、まったくないです」

――ファンの方も心配しているようですが。

「本当に何もないです! まったくない!」

――一部では泉ピン子さんとの共演NGが……

「(質問を遮るように)ないです! 今後一切ここに連絡してこないでくださいね! 何も言うことはございませんし!」

 そういって電話は切られた。

「えなりさんのお父様が実業家で、えなりさんも幼少時からゴルフを趣味とするほどの裕福な家庭です。都内に豪邸が建っていますし、関東近郊に大きな別荘もお持ちだそうです。えなりさんは、まだ40才前ですが、芸歴30年以上という長きにわたって芸能界の第一線で稼ぎ続けてきた。貯蓄はたんまりあるはず。わざわざピン子さんにおびえて仕事をする必要もない、というのが本音かもしれません」(前出・スポーツ紙記者)

 唯一の“生存確認”ができる公式ブログも、今年は昨年のスポンサーだったウーバーイーツのネタを4回アップしただけで、ここ2か月は更新もなし。この状態は、充電期間なのか、それともこのままフェードアウトしていくのか。最後は、えなり本人次第。

 演技はもちろん、歌唱力があり、ゴルフもできる。何よりキャラクターが立っている。えなりの再浮上をファンは待っている。

5/21(土) 16:15配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d577e7d3967a997638dd26e582cb803b742506e3?page=2

(出典 i.imgur.com)


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紗綾(さあや、1993年〈平成5年〉11月15日 - )は、日本のタレント、女優。福岡県北九州市出身。北九州市特命観光大使。 実父は日本競輪学校第59期の元競輪選手、入江新吾。4歳から、地元・福岡のダンススクールでヒップホップ系のダンスレッスンを受ける。オーディションでスカウトされ、小学5年生でエル
33キロバイト (4,389 語) - 2022年5月21日 (土) 05:22
おめでとうございます!

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/21(土) 13:33:49.37

5/21(土) 12:59
デイリースポーツ

紗綾が結婚&妊娠を報告「沢山の幸せに包まれております」
 
 タレントで女優の紗綾が21日、自身のインスタグラムに新規投稿。結婚と妊娠をしたことを報告した。

 沙綾は「私こと紗綾を幼い頃から温かく見守り、サポートしてくださるファンの皆さま、関係者の皆さまには深く感謝申し上げます」とつづったうえで、「この度かねてよりお付き合いしておりました方と、結婚しましたことをご報告させていただきます」と結婚したことを明*と、「また、新たな命も授かり、沢山の幸せに包まれております」と妊娠していることも報告。「今後も感謝の気持ちを忘れず、より一層努力して参りますので、変わらぬご指導を賜りますよう心よりお願いいたします」と、直筆の手紙の写真を添えてあいさつした。

 フォロワーからは「ご結婚おめでとうございます 無事のご出産を祈念致しております」「幸せだぁーーー!!末永くお幸せに」「デビューの小学生から、ずっと見ていた紗綾さんの結婚は、考え深くショックです」「おめでたい報告が2つも…!」などと祝福する声が寄せられていた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/385149972d6dd0b7e499499990dae0e890ae8699


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