高級車


生稲 晃子(いくいな あきこ、1968年〈昭和43年〉4月28日 - )は、日本の女優、歌手、タレント、政治家、実業家。本名:佐山晃子。自由民主党所属の参議院議員(1期)。 所属事務所はプロダクション尾木。 女性アイドルグループおニャン子クラブの元メンバーで、会員番号は40番。
62キロバイト (6,569 語) - 2022年8月3日 (水) 02:49
議員として頑張ってほしいですね

1 ギズモ ★ :2022/08/01(月) 17:30:21

(出典 pctr.c.yimg.jp)

(写真:アフロ)

生稲晃子 移動は運転手付き高級車…早くもセンセイ待遇で「期待できない議員」の評価挽回できるか
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20220731-00010005-jisin-pol

7月10日に投開票が行われた参院選で、当選を果たした自民党の生稲晃子議員(54)。東京選挙区から出馬した生稲議員は、61万9792票を獲得。定数6のなか、5位に滑り込んだ。

そんな彼女だが、28日配信の『SmartFLASH』では運転手付きの黒塗りクラウンで都庁玄関に到着する様子が報じられた。新人なのにすっかり“センセイ”待遇な姿に、疑問視する声も上がっていた。

「議員には、月129万4000円が給与として支給されます。6月と12月には約314万円のボーナスもあるので、合わせて年に約2180万円が支払われます。それに加えて、文書通信交通滞在費として月に100万円が。国会がある東京と選挙区を行き来するために、新幹線のグリーン車に乗れるJR無料パスも支給されます」(全国紙記者)

生稲議員といえば、当選するまでに数々の波乱を呼んできた。

「選挙期間中に複数のテレビ局が実施した候補者向けアンケートで“ほぼ回答ゼロ”だったとして、批判が殺到。後に”不備”を謝罪しTwitterで改めて回答していました。

また『富裕層への課税強化』に関して毎日新聞で『反対』と答えたものの、朝日新聞には『どちらかと言えば賛成』と矛盾した回答に。あまりに“ブレブレ”な様子に、ネットでは呆れる声が相次いでいました」(前出・全国紙記者)

また当選直後にも、一波乱が。

「『池上彰の参院選ライブ』(テレビ東京系)で、各局のインタビューをすべて拒否していたと伝えられたのです。さらに番組では、陣営関係者による匿名コメントとして“生稲さんは国会議員としての資質、勉強が圧倒的に足りないから”とも明かしていました。

すると生稲氏の選挙対策事務所スタッフが翌日、池上彰さん(71)とテレビ東京のプロデューサー宛に「事実と異なる」とする抗議文を送付する事態に。あくまで当日の時間が読めなかったことが原因だとして、マスコミ対応責任者である自民党の川松真一朗東京都議もTwitterで《8時当確のような候補者ならテレビインタビューは受けていた》と反論。しかしSNSでは《普通は答えるもんだよ》との声が上がるなど、火に油を注ぐ事態となりました」(前出・全国紙記者)

本誌が7月13日から14日に実施した「参院選に当選した、期待できないタレント議員ランキング」では、2位となった生稲議員。回答者からは、政治家としての資質に疑問を抱く声が目立っていた。

果たして、生稲センセイは議員としての活動を通じて評価を挽回することができるだろうか?

【写真】都庁前で黒光りした高級車から降りる生稲氏

(出典 data.smart-flash.jp)

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神戸物産 (業務スーパーからのリダイレクト)
業務スーパー」と業態が同じ店舗「業務用食品スーパー」を瀬戸内地方で展開しているが、互いに無関係である。アクト中食は「業務用食材流通グループ (NCF)」に加盟する企業であり、その意味での「業務用食品」である。その意味でも、本来は普通名詞であるはずの「業務スーパー
50キロバイト (5,948 語) - 2022年4月23日 (土) 03:04
本店を東京都港区に移転。 2002年 4月24日 - 三菱商事石油との合弁会社ダイヤバックスが運営するガソリンスタンド一号店、オートバックスクスプレス129厚木ssを神奈川県厚木市に開店。 10月 - 株式交換により、株式会社オートハローズを完全子会社化。 2004年10月 - 本店を東京都江東区に移転。
22キロバイト (2,360 語) - 2022年4月7日 (木) 10:33
飲酒運転はダメだろ

1 少考さん ★ :2022/04/30(土) 10:09:34.31

※神戸新聞

【速報】「オートバックス」「業務スーパー」などのG-7社長、飲酒運転で逮捕 高級車で民家にぶつかる:
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/202204/0015262374.shtml

2022/4/30 09:50

兵庫県警神戸西署は30日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、自動車用品店「オートバックス」などをフランチャイズ展開するG-7ホールディングス(神戸市須磨区)の木下智雄社長(54)=同市西区美賀多台2=を逮捕した。

 逮捕容疑は29日午後11時ごろ、同市西区伊川谷町長坂で、酒気を帯びた状態で運転をした疑い。英国の高級車ベントレーに乗って民家2軒にぶつかる物損事故を起こし、住民が110番していた。木下容疑者は「知人宅で飲んでいて、家に帰る途中だった」と容疑を認めている。


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天台宗(てんだいしゅう, Tiantai)は、中国を発祥とする大乗仏教の宗派のひとつである。諸経の王とされる妙法蓮華経(法華経)を根本仏典とするため、天台法華宗(てんだいほっけしゅう)とも呼ばれる。名称は、実質的開祖の智顗が天台山に住んでいたということに由来する。 天台
20キロバイト (2,947 語) - 2022年2月7日 (月) 10:58
田舎の寺も高級車が止まっているような…

1 樽悶 ★ :2022/04/03(日) 18:18:53.59

安楽寺(東京都品川区)

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


(中略)

 2016年、滋賀県甲賀市の古刹「大岡寺」から15年前に姿を消した国の重要文化財、「木造千手観音立像」と「木造阿弥陀如来立像」の2体の仏像が、複数のブローカーの手を経て、東京都品川区の安楽寺に渡っていたことが判明した。

 その後、大津地裁で、この2体の仏像の所有権をめぐる両寺の争いが繰り広げられたが、大津地裁は18年、安楽寺に対し、仏像を大岡寺に戻すよう命じる判決を下した。

 ところが、その判決から約1年後の19年、2体の仏像が大岡寺から安楽寺に〈無償譲渡〉され、さらにその2年後の21年、安楽寺から、熱海の美術館を運営する東京都千代田区の財団に売却されていた。つまり2体の仏像は判決後も、安住の地を得られないまま、彷徨い続けていたわけである。

 一体、なぜ、そんなことが起こったのか……。私は、ことの真相を確認するため、大岡寺から仏像2体の〈無償譲渡〉を受け、さらにそれを千代田区の財団に売却した当時の安楽寺の住職を直撃したところ、冒頭のように彼は何も答えようとはしなかったのだ。

(中略)

■「2体合わせて50億で売れる」

 住職にとって禁じ手である、寺の財産に手を付けていたA氏。そんなA氏のもとに、2体の仏像が持ち込まれたことから、彼の浪費は一気に加速し、負債も膨れ上がっていったという。

「安楽寺に仏像を持ち込んだのは、A氏の幼馴染で、檀家でもあった建設業者のB氏。誰がB氏に仏像を引き渡したのかは知りませんが、B氏が第三者から借金のカタに取り上げたと聞きました。

 二人は初めから、仏像を売り払うつもりでした。ただ、一個人である『B氏の所有』より、『安楽寺の所有』としたほうが高く売れるだろうと踏んだ2人は、B氏からの寄進という形で、安楽寺の所有という体裁を整えたのです」(同前)

 A氏は「2体合わせて50億で売れる」と皮算用していたという。その売却益を見込んでさらに借金を重ね、「自分にはベントレー、息子にはジープを買い与え、60フィートのクルーザーに、ヨットハーバー近くのマンション、山中湖に別荘を購入する」(同前)など、次々と散財していった。

 一方で、仏像を譲って欲しいという申し出も何件かはあったようだが、二人があまりに高値をふっかけたため、なかなか売れず、A氏は逆に借金を重ねることになったようだ。

■天台宗トップによる事情聴取

(中略)

■「天台宗にとって前代未聞の大事件」

 実は天台宗務庁は、A氏と同時期に、同じく品川区にある「観音寺」の住職で、A氏の僧侶の後輩でもあるC氏を事情聴取している。A氏はC氏を土地取引に巻き込んでおり、C氏もまた本山に無断で観音寺の不動産を処分し、莫大な負債を抱え込むことになっていたのだ。さらにA氏は、すでに負債を抱えていたC氏から「仏像が売れたら返すからと、1億1500万円もの金を借りていた」(前出・天台宗関係者)という。

 観音寺は、都内の天台宗の寺院の中でも、有数の資産を持つ寺として知られていたが、最終的には他の寺から3億円の借金をするなど、首が回らなくなっていたというのだ。

 天台宗務庁による審判の結果、A氏に巻き込まれた観音寺住職のC氏も21年9月27日付で擯斥処分を受け、天台宗僧侶の身分を剥奪された。が、その処分から6日後の10月3日の未明、C氏は自ら命を絶っている。享年48という若さだった。

「僧侶の先輩で、日頃から世話になっていたA氏から誘われるままに不動産取引にのめり込み、気がつけば、自分ではどうしようもない額にまで負債が膨れ上がっていた。なんとか寺の財政を立て直そうと悩み、もがいた末に、自死を選んだのでしょう。彼はもちろん、残された家族が不憫でなりません」(前出・宗務所長)

 安楽寺と観音寺の法人登記によると、A、C両氏が擯斥処分を受けた後、ともに「小林祖承」という人物が「代表役員代務者」として就いている。

「小林さんは、天台宗の『参務』。天台宗の責任役員であり、天台宗全体の財産に責任を負っている方です。宗務庁での肩書きは『総務部長』。その小林さんが今回、(天台宗のトップである)宗務総長の命を受けた『特命代務』として、両寺の代表役員代務者に送り込まれた。このことからも分かるように、今回、A氏が起こした問題は、被害額の大きさや、その内容からみて、天台宗にとって前代未聞の大事件であることは間違いありません」(同前)

(続きはソース)

4/1(金) 17:12配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/fbe903987c396140636a8060f20918598e480ce3


【【驚愕】天台宗の生臭坊主、寺の財産で高級車、クルーザーを買った結果wwwwww】の続きを読む

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