自民党


岸田内閣(きしだないかく)とは、岸田文雄を内閣総理大臣、首班とする内閣。 第1次岸田内閣 : 2021年(令和3年)10月4日 - 2021年(令和3年)11月10日 第2次岸田内閣 : 2021年(令和3年)11月10日 - このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能
450バイト (131 語) - 2022年4月10日 (日) 04:51
ポイント還元のようですね。

1 minato ★ :2022/06/22(水) 17:18:44.89
政府は節電に協力した家庭にポイントを付与し、電気料金を実質的に下げる電力各社のサービスの利用を促す支援策を講じる。一部の電力会社が実施しているが、普及していない。物価高による家計や企業の経済活動への影響を抑え、夏と冬の厳しい電力需給の改善にもつなげる。

21日に首相官邸で物価・賃金・生活総合対策本部の初会合を開き、本部長の岸田文雄首相は「効率化に応じて幅広く利用できるポイントの付与や、事業者の節電分を買い取る制度で実質的に電気代負担を軽減する」と述べた。

電力会社の要請に応じて電力消費を減らし、対価を受け取るサービスは「デマンドレスポンス(DR)」と呼ぶ。一部の電力小売りはすでに同サービスを導入しており、官民で連携して普及拡大をめざす。

東京電力ホールディングスと中部電力は7月に始める。電力不足が予想される場合に前もって協力を要請し、家庭の節電量に応じてポイントをつける。1キロワット時を節電した場合、東電は5円相当を、中部電は10円相当を付与する。

東電では「Tポイント」や「Pontaポイント」「nanacoポイント」などに交換でき、買い物で使えるようにする。目標は3%の節電で、月260キロワット時を使うモデル世帯に当てはめると、月数十円ほどの還元となる。

(略)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA214VT0R20C22A6000000/
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655878563/

【【自民党】岸田政権の目玉政策!!節電ポイント料金割引wwwwww】の続きを読む


安倍 晋三(あべ しんぞう、1954年〈昭和29年〉9月21日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(10期)、清和政策研究会会長(第10代)、自由民主党憲法改正実現本部最高顧問、ナザルバエフ大学名誉教授。 内閣総理大臣(第90・96・97・98代)、自由民主党総裁(第21・25代)
387キロバイト (54,688 語) - 2022年6月11日 (土) 14:49
自民党は現状維持ですね。

1 minato ★ :2022/06/22(水) 16:48:28.34
 自民党の安倍晋三元首相は22日、東京・有楽町で参院選の党公認候補者の応援演説を行った。安倍政権で正社員の有効求人倍率が改善したとし、「これは金融緩和をやったからこそだ。逆に引き締めたら、まさにあの『悪夢のような時代』に戻ってしまう」と訴えた。

 安倍氏は、21日の党首討論で立憲民主党の泉健太代表が金融緩和の見直しに言及したことについて、「驚愕(きょうがく)した。いまは資源が上がったことによって、物価が上がっている。需要や給料が上がった結果ではない」と強調。「経済を引き締める金融引き締めをやったら大変なことになる」と語った。

 安倍氏は首相在職時、民主党政権を批判する際に「悪夢のような」という表現をたびたび使っていた。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASQ6Q4FSFQ6QUTFK00S.html?ref=tw_asahi
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655879006/

【【自民党】安倍晋三、金融引き締めに言及!!「悪夢の時代」を批判wwwwww】の続きを読む


b 毎日新聞「ポスト安倍:岸田氏、石破氏の戦略は? - 毎日新聞」2017年9月4日 ^ 「早く行きたければ…」岸田文雄首相が所信表明演説でことわざを引用し訴えた「私は日本人の底力を信じています ハフポスト 2021年10月8日配信 2021年12月15日閲覧 ^ 岸田首相「みんなで進め」、どこのことわざ引用?西野亮廣さんも好む
126キロバイト (15,868 語) - 2022年6月21日 (火) 17:55
下がってほしいですね。

1 minato ★ :2022/06/22(水) 16:24:28.28
 第26回参院選は22日公示され、7月10日の投開票に向けて18日間の選挙戦に入る。これに先立ち、与野党9党首による討論会が21日、東京・内幸町の日本記者クラブで行われた。各党首は、物価高対策や防衛力強化、憲法改正などについて論戦を交わした。

 岸田首相(自民党総裁)は、物価高対策について「エネルギーや食料品の価格高騰をピンポイントで狙った政策をしっかりと用意する」と強調した。立憲民主党の泉代表をはじめ7野党の党首が主張する消費減税や廃止に関しては、「社会保障の安定財源と位置付けられており、減税は考えない」と否定した。

 公明党の山口代表は「(消費税率)引き下げ分の財源が確保できなければ、社会保障が充実できなくなる」として、代替財源を泉氏に問いただした。泉氏は「経済有事の際は歳出を優先すべきで、国債を発行するのは当然だ」と答えた。

(略)

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb941e893b191e49b96ceac87d9ad4718c9a3cd4

【【自民党】岸田首相、消費税はどうして減税しないの?】の続きを読む


いじめ事例は半分以下で、一般的イメージとは異なり、いじめる生徒・いじめられている生徒は短期間で入れ替わっており、固定的な「いわゆるいじめられっ子(いじめられやすい子供)」や「いじめっ子(いじめやすい子供)」も存在しないとされた。また、同じ学校・同じ年度の生徒であっても学年が進むにつれていじめ
112キロバイト (16,435 語) - 2022年4月7日 (木) 15:16

1 ぐれ ★ :2022/05/14(土) 09:21:07.22

※2022年5月13日 18時42分

学校でのいじめ対策を検討している自民党の作業チームは、いじめを行った児童や生徒に対し、校長の権限で学校の敷地に入らないことを命じるなどの懲戒処分を創設すべきだとする提言をまとめました。

提言では、児童や生徒がいじめを繰り返す場合、教育委員会が保護者に対し、出席停止を命じることができる制度があるものの、学校現場で十分に活用されておらず、被害者を守る体制が十分ではないと指摘しています。

このため、指導によって改善が見られない場合などは、いじめを行った児童や生徒に対し、出席停止に至るまでに段階的な措置を講じられるようにするため「教育を受ける権利」との関係を整理したうえで、校長の権限で学校の敷地に入らないことを命じるなどの新たな懲戒処分を創設すべきだとしています。

続きは↓
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220513/k10013624931000.html


【【自民党】これマジ!?“いじめを行った児童生徒に懲戒処分 創設を”】の続きを読む


高市 早苗(髙 早苗、たかいち さなえ、1961年〈昭和36年〉3月7日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(9期)、自由民主党政務調査会長(第60代)。 総務大臣(第18代・第19代・第23代)、内閣府特命担当大臣(マイナンバー制度担当)、衆議院議院運営委員長、自由民主党政務調
183キロバイト (25,166 語) - 2022年3月28日 (月) 20:31
政治は難しそう

1 ramune ★ :2022/04/10(日) 17:41:41.68

参議院選後の内閣改造・党人事で高市早苗・政調会長の更迭が確実視されている。安倍晋三・元首相の後ろ盾を失いつつあるためだ。
総裁選であれほど高市氏をあれほど全面支援しながら、安倍氏は高市氏を安倍派に受け入れようとはしない。
それは安倍氏が自民党最大派閥「清和政策研究会」(現・安倍派)の会長に就任(昨年11月)してから顕著になった。

安倍派ベテランはこう話す。
「派内には下村博文・会長代理をはじめ、萩生田光一・経産相、世耕弘成・参院幹事長、福田達夫・総務会長、稲田朋美・事務局長など
ポスト岸田を目指す総裁候補が綺羅星の如く並んでいる。そこに総裁選出馬の実績がある高市さんが出戻ってきたら、総裁候補の地位を奪われかねない。
だから派閥復帰には派内の反対が強い」

振り返ると、安倍氏の“マドンナ切り捨て”は今に始まったことではない。

 第1次安倍政権では現東京都知事の小池百合子氏を総理補佐官や防衛大臣に抜擢したが、首相に返り咲くと第2次政権からは一転して干し上げた。
かわりに重用したのが“タカ派のジャンヌダルク”と呼ばれた稲田氏だった。

当選3回で規制改革相に入閣させたのを皮切りに、自民党政調会長、防衛大臣を歴任させ、一時は党内で「安倍の後継者」とさえ言われた。

 防衛大臣時代に同省の不祥事対応などで能力不足が露呈して事実上解任された後も、すぐに総裁特別補佐や幹事長代行の役職を与えて復権させたほどだ。

 ところが、稲田氏が総裁選出馬に意欲を見せ、「選択的夫婦別姓」容認に転じると一転して距離を置いた。
総裁選への協力要請にも、安倍氏は「一歩一歩頑張ればいい」とクビを縦には振らなかった。

「自分の役に立つと思えば、肩入れして持ち上げるが、言うことを聞かなくなったり、自分の立場を脅かすかもしれないと警戒すると容赦なく突き落とす。
まさに権力者の常套手段です」

 そう語るのは政治評論家の有馬晴海氏だ。

 安倍氏は退陣後も最大派閥の会長として権力を持ち続け、総裁カードを次々に切り捨てて後継者が育つことを許さない。
そのスタイルは“闇将軍”と呼ばれた田中角栄氏にも似ている。有馬氏が続ける。

「キングメーカーの安倍氏はこれまで高市氏を通じて佐渡金山の世界遺産推薦など、岸田政権に注文をつけてきた。
しかし、ロシアのウクライナ侵攻によって、プーチン大統領を外交パートナーとしてきた安倍氏への評価は国際的にも国内でも非常に厳しくなっている。
党内での立場が相対的に弱まってきたから、岸田首相に配慮しなければならない。
3月14日に行われた麻生、茂木氏との3者会談で『政権を支える』と合意したのがその表われです。

 安倍氏は平然と岸田批判を口にする高市氏にこれまでのように肩入れするわけにはいかなくなった。
首相が内閣改造で高市氏を交代させると言えば反対しないはずです」

 ところが、高市氏の更迭は党内の権力バランスの大きな変化につながりそうだ。
“闇将軍”の角栄氏は最後は派内から“クーデター”を起こされて失脚、結束を誇った田中軍団は分裂に追い込まれ、自民党の世代交代を引き起こした。

 実は、最大派閥の安倍派内では、安倍氏が派内から総裁候補を立てようとしないことに不満が溜まり、「安倍離れ」が始まっている。

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e8273ce5dfbdbec4055cfe82b98bc58220da3f3?page=2


【【自民】高市早苗政調会長が更迭へ…安倍晋三氏、“使い捨て”】の続きを読む

このページのトップヘ