日本


Workers ^ “バイデン氏、「バイ・アメリカン」拡大 大統領令に署名”. 日本経済新聞. (2021年1月26日). https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN25CZG0V20C21A1000000 2021年1月26日閲覧。  ^ “バイデン氏、気候変動対策の大統領令に署名 前政権から大転換”
402キロバイト (58,962 語) - 2022年6月23日 (木) 23:50
非公式なんですね

1 ギズモ ★ :2022/06/25(土) 20:41:43.21

(出典 www.arabnews.jp)

2022年6月24日、ワシントンのホワイトハウスで演説するジョー・バイデン大統領。(資料写真/AP通信)

米国、日本、豪、NZ、英国が太平洋グループを結成
https://www.arabnews.jp/article/japan/article_70473/

米国、オーストラリア、日本、ニュージーランド、英国は、太平洋島嶼国との経済・外交関係を強化することを目的とした非公式なグループを立ち上げたと、24日、ホワイトハウスが発表した。

中国が外国からの投資を求めている太平洋島嶼国との経済、軍事、警察の結びつきを強化しようとする中、バイデン政権はインド太平洋にさらにリソースをつぎ込むことを約束している。

「ブルー・パシフィック・パートナーシップ」と名付けられたこのグループは、太平洋地域主義を支持し、太平洋の島々や世界の他の地域との間の経済的結びつきの強化を模索することになる。

「我々は、太平洋の人々に利益をもたらす地域を支援するという共通の決意で団結している。我々はまた、このビジョンの実現の仕方、つまり、太平洋地域主義、主権、透明性、説明責任の原則、そして何よりも、太平洋の島々が主導し、導くという原則に従うということでも、一致している」と、ホワイトハウスは述べた。

ホワイトハウスのカート・キャンベル・インド太平洋調整官は23日、米国が戦略的に重要な地域で中国に対抗するために関与を強める中、より多くの米国政府高官が太平洋の島国を訪問することを見込んでいると述べた。

キャンベル調整官は、米国には地域全体でより多くの外交施設が必要で、時に「あまり注目されない」太平洋島嶼国との交流を増やす必要があると述べた。

ロイター

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大規模デモを2014年9月に計画した。その大規模デモは、150以上の都市で行われ、マクドナルド、バーガーキング、ピザハットなどの労働者は、連帯して最低賃金を時給15米ドルまで上げるよう求めていた。この継続的な一連のデモは「15ドルのための闘い」と題し、大きな動きとなった。 これらのデモ
35キロバイト (5,443 語) - 2022年6月10日 (金) 16:29
どうしてですかね

1 トリトン(東京都) [FR] :2022/06/25(土) 09:32:20.84

暴動に発展する国も…世界に広がる“物価高”デモ 日本は低水準?その“正体”は

押し寄せるインフレの波によって、世界各地でデモやストライキが起きています。

ベルギーの首都ブリュッセルでは20日、平日にもかかわらず、警察発表で7万人以上がデモに参加しました。

デモ参加者:「あらゆる面で厳しくなっています。ストで職場に行けない。燃料代も高い。家賃も厳しくなってきました」

デモ参加者:「生活がどんどん苦しくなってきました。電気やガスの税金を下げれば、国民は満足するし、政府もそれぐらいできるはず」

生活への不安・不満は反政府運動にも直結していくので、一部の国では市民と治安当局が激しく衝突し、逮捕者が出る事態になっています。

日々の生活が困難に陥っている人たちがこんなに増えたのは、上がり続ける物価と、エネルギー価格の高騰が原因です。ロシアによるウクライナ侵攻でより拍車がかかりました。

賃金は上がらないのに、生活費への負担だけが増え、不満がたまり続けます。

本来、ストライキやデモは労働状況の改善につながる重要な手段でした。しかし今、それが逆効果となる事態も生まれています。

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上手くいってる国とかあるんですかね

1 ボラえもん ★ :2022/06/20(月) 16:34:08.37
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「出生率が死亡率を超えることがない限り、日本はいずれ消滅するだろう」――
世界的起業家、イーロン・マスクの発言が記憶に新しいなか、厚生労働省は「人口動態統計」を発表した。この1年で出生数は3万人減少したという。
日本の絶望的な現実は、いかにして変えることができるのか。ベストセラー『未来の年表』シリーズの著者・河合雅司氏が、問題の構造を指摘し、根本的解決策を提案する。
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■たった1年で出生数が約3万人減
 懸念していた通り、コロナ禍によって少子化が加速した。

 厚生労働省「人口動態統計月報年計(概数)」によれば、感染拡大が本格化した2020年4月以降の妊娠による出産を反映した2021年の出生数(日本における日本人)は81万1604人にとどまり、過去最少を更新した。
コロナ禍前から出生数減の流れは続いていたが、前年比3.5%もの大幅減となったのは明らかに感染拡大に伴う影響だ。

 日本では婚外出生が出生数全体に占める割合は2.38%(2020年)と小さく、結婚と妊娠・出産とは密接な関係にある。
ところが、感染が拡大した2020年の婚姻件数がコロナ禍前の2019年と比べて12.3%もの大幅下落となったため、2021年の年間出生数は80万人を割り込むと見られていた。

 結果として80万人台を維持できたわけだが、それは米国などと比べて日本の感染者数は少なく、当初の予想ほど経済が落ち込ますに済んだことが大きかった。

 とはいえ、わずか1年で出生数が3万人近くも減ったのである。
ちなみに、国立社会保障・人口問題研究所は日本人の出生数が81万人台前半になる時期を「2027年」と推計していた。6年早まっており、出生をめぐる状況が厳しいことに変わりはない。

 コロナ禍による出生数減の加速は、2022年以降も続きそうだ。2021年の婚姻件数は、激減した前年よりさらに4.6%も下落しているためだ。

出生数減が止まらない決定的理由
 だが、コロナ禍が終息したとしても出生数減の流れは変わることはない。というのも、日本の出生数減の主要因は子供を産みうる年齢の女性数の減少だからである。

 なぜ出産期の女性数が減ってしまったかといえば、長年の出生数減で女の赤ちゃんが毎年減り続けてきたためだ。
女の赤ちゃんが成人して「母親」となり得る年齢に達するまでには20~30年程度のタイムラグがあるため、この先もその人数は著しく減っていくこととなる。

 子供を産み得る年齢の女性数がどれぐらい減ってしまうかは、現時点での0歳女児の人数を計算すればおおよそ分かる。

 総務省の人口推計(2021年10月1日現在)によれば、0歳の女児は39万7000人でしかない。
これに対して、30歳の日本人女性は57万9000人、20歳は57万1000人である。
すなわち、20年後の20歳の日本人女性は現在より30.5%、30年後の30歳の日本人女性は31.4%少なくなるということだ。

 短期で3割も減ったのでは、合計特殊出生率がわずかばかり改善したところで出生数は減り続けることとなる。

 出産期を迎える日本人女性の人数いまさら増やせるわけではない。
それでも無理に増やそうとするなら若い外国人女性に来てもらうしかないが、それで出生数が大きく増えるかと言えば簡単ではないだろう。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb899d820d778522495d16d40c961efb136882cf?page=1

※前スレ
【少子化】日本はこのまま消滅するのか…人口減少の「絶望的現実」に打つ手なし ★2 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655697687/
【少子化】日本はこのまま消滅するのか…人口減少の「絶望的現実」に打つ手なし ★3 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655702852/

【【社会】少子化が進行中の日本さん、このままだと消滅ってマジ!?】の続きを読む


マスクを着用することでウイルスの吸い込みが不織布のマスクで75%、布のマスクで70%抑える。N95マスク、サージカルマスク、不織布マスク、布マスク、ウレタンマスクの順に効果が下がる。このため、一重の布製マスクは避けるべきである。内閣官房は、食事中の会話の際にマスクの着用を推奨している。
75キロバイト (9,495 語) - 2022年6月8日 (水) 10:56
熱中症は流石にまずいですね。マスクを着用の弊害を伝えるといいかもしれませんね。

1 nita ★ :2022/06/19(日) 14:54:24.84
2022年6月19日 06時00分
https://www.tokyo-np.co.jp/article/184233

 蒸し暑い梅雨空の下、通勤する大人も、登校する子どもも大半がマスクを着けている。一方、各地で熱中症患者の救急搬送が相次ぐ。

 「日本は狂っている」

 東京都足立区の事務職ホラー・由理子さん(41)は、海外の友人からそう言われた。長女(7)が通う小学校では、体育の授業で教師がマスクを外すよう指導しても、子どもたちはかたくなに着けたまま。「親から『外すな』と言われているようだ。昔からの同調圧力。子どもも大人から感じ取っている」

 新型コロナウイルスの被害が米国や英国より抑えられてきた背景に、自主的な行動制限やマスク着用など、国民の努力があったことは疑いようがない。だが、コロナ禍が長引き、マスク着用への同調圧力は強い力を帯びるようになった。

 この2年、政府の新型コロナ対策は検査や緊急事態宣言、ワクチン、五輪開催などを巡って迷走した。今、感染リスクが低いとして、屋外で子どもにマスクを外させるよう再三呼び掛けるが、応じる動きは少ない。コロナ後を見据えた政府の「出口戦略」はいまだ、はっきりとは見えてこない。(沢田千秋、原田遼)

★1:2022/06/19(日) 13:56:08.80

前スレ
【東京新聞】「日本は狂っている」マスク外せない日本の「同調圧力」 信頼失った政府のコロナ対策 [nita★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655614568/

【【話題】同調圧力でマスクを外せない日本は「クレイジー」!?】の続きを読む


山崎(やまざき)は、サントリースピリッツ山崎蒸溜所が製造し、サントリー酒類(二代目)が販売している純国産シングルモルトウイスキー(日本洋酒酒造組合の定めるジャパニーズ・ウイスキーの表示基準に合致した商品)の銘柄である。 シングルモルトウイスキー「山崎」。発売開始は1984
14キロバイト (1,680 語) - 2022年6月18日 (土) 00:45
美味しいのかな

1 ぐれ ★ :2022/06/18(土) 10:31:56.02
※2022/06/18 09:06共同通信

 【ニューヨーク共同】サントリースピリッツの長期熟成シングルモルトウイスキー「山崎55年」が競売大手サザビーズで競売にかけられ、17日に60万ドル(約8100万円)で落札された。予想落札価格の40万~50万ドルを上回り、日本産ウイスキーの人気の高さを反映した。

 日本産ウイスキーは需要の高まりで原酒不足が恒常化。中でも長期熟成品は希少価値が高く、高値で取引されるケースが相次いでいる。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/business/kyodo_nor-2022061801000153

【【日本のお酒】「山崎55年」が8100万円で落札されるwwwwww】の続きを読む

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