文春


広瀬 すず(ひろせ すず、1998年6月19日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。静岡県静岡市清水区出身。フォスタープラス所属。 実姉は女優でファッションモデルの広瀬アリス。 姉のアリスが専属モデルをつとめていた雑誌である『Seventeen』のイベントに母と来場した際、アリスが所属してい
115キロバイト (15,231 語) - 2022年6月1日 (水) 07:24
お似合いですね

1 ひかり ★ :2022/07/01(金) 17:52:42.52
 6月18日22時半頃、仕事を終え事務所の送迎車で都内の自宅マンションへと帰宅した女優の広瀬すず。翌19日で24歳の誕生日を迎える広瀬だが、自宅には広瀬の帰宅を待つ男性の姿があった。いま映画にドラマにとひっぱりだこの人気俳優、山﨑賢人(27)だ。
 誕生日を迎える約40分前の23時20分過ぎ、2人は別々にマンションを出ると近くのコインパーキングへと向かい、そこに停めてある高級車に乗り込み車を走らせた。ハンドルを握ったのは山﨑だ。

 19日を迎えて広瀬が24歳になった直後の0時20分頃、2人は揃ってまた姿を現し、マンションのなかへと入っていった。

「広瀬さんの自宅は家賃3桁万円を超える豪邸マンションです。最近、引っ越したばかりで、仕分け作業も終わってなく段ボールもそのままだそうですよ。そんな自宅に誰かを呼ぶとなると、相当親しい関係なのではないでしょうか」(芸能事務所関係者)

◆ ◆ ◆

中略

 6月19日、マンションへと帰ってきた広瀬と山﨑は、14時頃にまた外へと出てきた。中年女性と若い男性も一緒だ。4人は広瀬の運転する高級車に乗り、マンションを出た。向かった先は「Yogibo presents THE MATCH 2022 天心VS武尊」が開催されていた東京ドームだった。
 山﨑だけが先に下車しドームへと向かう。広瀬は知人2人とグッズを買った後、電話をかけ向かったのは山﨑のもと。人目を避けるようにして合流し、その後も距離をあけて歩いていた。

山﨑が広瀬を抱き寄せるように腕をまわし...

「通常の客席だと隣席が近すぎであっという間にバレてしまいます。しかし、東京ドームには特別な個室が数十個ありますから、広瀬さん、山﨑さんらもそこで観ていたんだと思いますよ。その証拠に広瀬さんのバッグには招待客が付ける『ゲストパス』が貼ってありましたから」(イベント関係者)

 試合後、熱戦での高揚感からか、広瀬と山﨑は周囲の目を気にすることなく2人並んで駐車場までの道を歩いた。山﨑が広瀬を抱き寄せるように腕をまわし、広瀬もそれを自然に受け入れている。

 駐車場ではまず広瀬が車に乗り、少し離れたところで山﨑が乗車。一緒に会場へ来た他の2人を路上で拾うと、そのまま4人で広瀬の自宅へと帰宅。その後、すぐに知人2人はタクシーで家を後にした。

 翌20日、7時に広瀬が事務所の送迎車で仕事へ向かった。山﨑が出てきたのは1時間後の8時過ぎだ。広瀬の自宅を出て一度自分の自宅に寄ると、そこに迎えにきた事務所の送迎車に乗って去っていった。

 2人の関係は事務所公認ということだろうか。この後も山﨑が頻繁に広瀬の自宅に泊まっているところを取材班が確認している。山﨑が広瀬の自宅に来る際はその多くが事務所の送迎車。自身の自宅へ帰ることは稀で、2人はほぼ同棲状態だった。

 2人の関係や結婚の予定について双方の所属事務所に確認したところ、どちらも「プライベートは本人に任せております」という回答だった。

 7月1日21時~の「 文春オンラインTV 」では、本件について担当記者が詳しく解説する。
「文春オンライン」特集班/Webオリジナル(特集班)

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0674412e735e349e14026f43dfd5608f0b2663a?page=1
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0674412e735e349e14026f43dfd5608f0b2663a?page=3

【【文春】広瀬すず(24)と山﨑賢人(27)が超豪邸マンションで“半同棲愛”wwwwww】の続きを読む


ENEOS (エネオス石油からのリダイレクト)
ENEOSホールディングス > ENEOS ENEOS株式会社(エネオス、英: ENEOS Corporation)は、石油製品の精製および販売等を行う日本の企業。持株会社ENEOSホールディングスの傘下であり日本の石油元売として最大手、世界では第6位の規模を持つ。
52キロバイト (5,698 語) - 2022年5月25日 (水) 04:50
精神的に追い詰められていたんでしょうか

1 minato ★ :2022/06/29(水) 16:49:56.13
https://news.yahoo.co.jp/articles/f0180948043bb3d2c8341e32381376ec49e45a94
 名古屋市内にある「エネオス」のガソリンスタンドの屋上で、店舗サブマネージャーのA氏が自殺をしていたことが、「 週刊文春 」の取材でわかった。A氏は実質的な店舗の責任者だった。

「荷物や車があるのに、姿が見当たらなかった。そこで店舗内を探したところ、屋上で亡くなっているAさんが発見されたのです」

 こう語るのは、名古屋市内の「エネオス」のガソリンスタンド店舗関係者だ。

 系列給油所数1万2000と、国内シェア1位を誇るエネオス。A氏が勤めていたのは、エネオスと商標登録契約を結び、ガソリンスタンドを全国で約130店舗展開する「三愛リテールサービス」だ。品川に本社を置き、従業員数は約300人、売上高は650億円にのぼる。

 A氏は勤続22年のベテラン男性社員で、同社の接客サービスコンテストで最優秀賞を受賞したこともある。名古屋市内の店舗で、サブマネージャーとして働いていた。なぜ彼は、店舗で自*たのか。同社従業員が語る。

「一つは過重なノルマです。会社から、洗車や車検、オイル交換などで毎日10万円の売り上げが目標とされたのです」

 だがA氏の店舗は2、3万円しか売り上げが無い日もあった。理由の一つが社員数だ。店舗には通常、社員が2人いるが、A氏しかいないことが多かったのだ。

「3月までは2人いましたが、4月から三愛リテールサービスのB課長が店舗のマネージャーに。しかしB課長はほぼ不在で、Aさんが実質的な責任者として、1人で店を回していたのです。そのため、長時間労働が続いていた」(同前)

 さらにB課長からのパワハラ疑惑もある。店舗のサブマネージャーが集う会議の場でのことだ。B課長はノルマ未達店の名前を挙げ、「どう責任取るんだ!」「手段選ばんから目標達成までやる!」と叱責し続けるという。

「長い時は叱責が1時間にも及び、Aさんはただそれに耐えるしかなかった」(別の従業員)

店舗責任者らに送られてきた苛烈なメール

 小誌が入手した、B課長が4月末にA氏の店舗を含む複数の店舗に送ったメールでも、その苛烈さが見て取れる。例えばこんな内容だ。

〈いつまでも足手まといでは本当に本当に困ります!〉

〈マネージャーの目線酷い! そんな感覚じゃ、多分一生、改善しません!〉

 そして、5月15日の朝――。アルバイトの男性が、屋上で亡くなっていたA氏を発見したのだった。

 旬報法律事務所の佐々木亮弁護士が指摘する。

「会議での長時間の叱責や、乱暴な文言のメールは、パワハラと捉えられても仕方ありません。長時間労働が常態化していたのであれば、会社は安全配慮義務を怠っているといえるでしょう」

B課長、会社ともにパワハラの事実を否定
 B課長に電話で話を聞いた。

――自殺はパワハラが原因か。

「事実ではない」

――叱責するメールもある。

「ある程度は、販売業ですから。ただ、誰か特定の人物をということはない」

――では自殺の原因は?

「仕事かどうか分からない」

 三愛リテールサービスに自殺の原因などを訊ねると、こう回答した。

「詳細な回答は控えさせていただきますが、いずれにしましても、このようなことになり大変遺憾に存じます。ご遺族には慎んで(ママ)お悔やみ申し上げる次第です。弊社の労務管理において違法・不当な点はなく、また、ご指摘のパワーハラスメントの事実もなかったものと認識しております」

 エネオスに自殺の原因について尋ねると、発生直後の状況については三愛リテールサービスから報告を受けているとした上で、こう回答した。

「ご訃報に接し、謹んでお悔み申し上げます。(ガソリンスタンドの)運営に関しては、運営会社様が行われているため、本件に関する弊社からのコメントは控えさせていただきます」

 このほか、A氏の人柄、亡くなる直前にA氏が従業員に語っていた長時間労働の実態など、6月29日(水)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および6月30日(木)発売の「週刊文春」で詳報している。

【【文春】「どう責任取るんだ!」エネオスのガソリンスタンド屋上で店舗サブマネージャーが自殺!!】の続きを読む

このページのトップヘ