小室圭


小室 (こむろ けい、1991年〈平成3年〉10月5日 - )は、秋篠宮文仁親王第1女子小室眞子(旧名:眞子内親王)の配偶者。法務助手(英語版)として、ニューヨークのローウェンスタイン・サンドラー法律事務所 に所属する。フォーダム大学ロースクールによる学位は法務博士。
55キロバイト (7,884 語) - 2022年6月21日 (火) 09:11
久しぶり拝啓しました。

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小室 (こむろ けい、1991年〈平成3年〉10月5日 - )は、秋篠宮文仁親王第1女子小室眞子(旧名:眞子内親王)の配偶者。法務助手として、ニューヨークの法律事務所に所属する。フォーダム大学ロースクールによる学位は法務博士。 1991年10月5日、神奈川県横浜市に生まれる。小学校は東京都国立市
53キロバイト (7,606 語) - 2022年5月31日 (火) 09:09
どうなる?!

1 愛の戦士 ★ :2022/05/31(火) 03:29:46 ID:CAP_USER9.net

皇室新聞 2022年5月29日

小室圭さん投資家に
先月4月15日に、2度目のNY州司法試験に不合格となったことが報じられ、今後の動向に注目が集まっている小室圭さんですが、今週発売された「女性セブン」(2022年6月9日号)は、「小室圭さん“投資家になる”眞子さんの資産握りしめ」というショッキングなタイトルの記事を報じました。

小室圭さんに、どうしても一時帰国しなければならない事情ができたようだ──。

 米ニューヨークの日本人コミュニティーではいま、そんな話題が持ち上がっている。小室さんが2度目の司法試験に落ちてから1か月。最大の懸案はビザの問題だ。

 現在、小室さんは学生ビザの延長措置の『OPTプログラム』を利用して、眞子さんはその配偶者ビザで滞在しているとみられている。しかし、小室さんのビザは早ければ5月中にも失効する。冒頭の“事情”とは、ビザ切れの強制帰国を避けるためのもの。
「小室さんは、通称『投資家ビザ』と呼ばれるビザを取得しようとしているそうです。申請はオンラインでできますが、取得には面接というハードルがある。そのために一時帰国しなければならないのです」(外務省関係者)
「女性セブン」(2022年6月9日号)

実は以前から投資家を目指していた?
小室圭さんは、かつて、「Challenges and Implications for Potential Reforms of Crowdfunding Law for Social Enterprises(社会的企業のためのクラウドファンディング法改正の可能性への課題と示唆)」というタイトルの論文でコンテストに準優勝したことが話題となりました。

この論文のタイトルからも、小室圭さんが起業や投資に関して強い関心を持っていることが伺われますが、一橋大学大学院国際企業戦略研究科を卒業した際の論文のテーマも「海外から日本への投資」となっており、ある意味で、弁護士以上に投資家となることに関心を持っていたのかもしれません。

また2019年5月に放送された情報番組『バイキング』(フジテレビ系)では、小室圭さんの代理人弁護士が次のように発言しています。

「小室さんは弁護士資格の取得を目指しているといってますが、弁護士になるとは言っていません」

「例えば、どこかの企業に就職するとかもしかしたら自分で起業するかもしれない」

「彼はいまライフプランを作っている」

婚約内定の状態で、眞子さんを一人日本に残しアメリカのロースクールに留学しながら、このように、必ずしも弁護士になるわけではなく、あくまで今後の人生の計画を練っている最中であるとのメッセージが発表されたことで、当時は大いに批判を浴びることとなりました。

ですが、このような代理人弁護士の発言からも、小室圭さんが必ずしも国際弁護士になることを最終目的としているのではなく、同時に、別の道も模索していたということが分かります。
また、日本とニューヨーク州の弁護士資格を持つ山口真由さんは、小室圭さんがコンペで準優勝を獲得した論文の内容から、証券法を専門にして株式や資金調達に関わるセキュリティ・ロイヤーを目指しているのではないかとして、次のようにも語っていました。

論文を読んでいくと、小室さんが目指す弁護士像も見えてくるという。

「クラウドファンディングという時流に乗ったテーマを選び、その問題点を洗い出してうまくまとめてあります。小室さんは企業法務に携わる弁護士を目指しているのかもしれません。企業法務弁護士には大きく分けて2つあるのですが、1つはM&A(企業の合併や買収)などに関わり会社法を専門にするコーポレート・ロイヤー。もう1つは、証券法を専門にして株式や資金調達に関わるセキュリティ・ロイヤーです」(山口さん)

企業法務に関わるとなれば、それなりの年収も見込めるのだろうか?

※全文はリンク先で
https://motokunaicho.com/archives/1607

【関連スレ】
小室圭さん、眞子さんが30年間コツコツ貯めた貯金1億円を軍資金に投資家転身か★4 [牛丼★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653719074/
★1:2022/05/31(火) 00:54:33.21
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1653926073/


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小室 (こむろ けい、1991年〈平成3年〉10月5日 - )は、秋篠宮文仁親王第1女子小室眞子(旧名:眞子内親王)の配偶者。法務助手(英語版)として、ニューヨークの法律事務所に所属する。フォーダム大学ロースクールによる学位は法務博士。 1991年10月5日、神奈川県横浜市に生まれる。小学校は東
53キロバイト (7,608 語) - 2022年5月27日 (金) 08:59
これでいいじゃん

1 combatt ★ :2022/05/28(土) 19:54:25.24

[画像] 小室圭さん「弁護士ムリなら国連職員に」外務省が画策する驚きの就職斡旋
ニューヨーク生活にも、かなり慣れてきたのだろう。5月上旬、イヤホンを耳にさしたまま歩いていたのは小室圭さんだった。

現地も日差しが強くなり始め、まぶしそうに少し顔をしかめる瞬間もあったが、足取りはあくまでも軽やかで、将来への不安を感じているようには見えなかった。

「ニューヨーク州の司法試験は2度落ちていますが、いま法務助手として働いている法律事務所のローウェンスタイン・サンドラー(以下LS)は、今後も小室さんを雇用し続けるようです。

LSはNYでは中堅事務所ですが、“小室圭さんが勤めている法律事務所”として一躍有名になりました。彼が獲得してくれる顧客に期待しているのではないか、と推測している法曹関係者もいます」(NY在住の日本人ジャーナリスト)

LSのバックアップを受けて、7月には3度目の司法試験に挑戦することを表明している小室さん。実は、その合否に日本の外務省も注視しているという。

ある外務省関係者が、小室圭さん・眞子さんに対する“日本政府のスタンス”について、こう説明する。

「眞子さんは皇籍を離脱して、一般人となったわけですが、“将来の天皇陛下のお姉さま”であることは変わりません。

“不逞(ふてい)の輩”によって身辺に不測の事態が起こらないとも限りませんし、その存在が利用されて、皇室に不利益が及ぶ事態もないとは言い切れません。日本政府としても放置するわけにはいかないのです。

では誰がケアするか? ということですが、小室夫妻が海外で生活している以上、警察庁や宮内庁が出ていくわけにはいきません。必然的に外務省が担当することになるわけです。ただ小室夫妻の結婚のために、日本政府も振り回された苦い経験があります。

(外務省)幹部のなかには『正直、ウチとしては、あの夫妻にはあまり関わりたくないのだが』と、こぼしている者もいるほどです。そこで基本的な実務は、森美樹夫総領事がトップを務めている在ニューヨーク日本国総領事館が担当しています」

■国連の“標準的な職員”なら年収は1700万円

小室夫妻のケアは、身体の安全ばかりではなく、経済的な事柄にも及んでいるという。外務省関係者が続ける。

「小室さんが3度目の司法試験に合格できるのか、ということは私たちの間でも話題にのぼっています。しかし“彼が弁護士になるのはムリなのではないか”という意見が大半です。

かといって夫妻に日本に帰国する意思はありません。そこで浮上しているのが、“国際連合に就職させる”という計画なのです。詳細については、3度目の司法試験の結果が判明した後にでも、検討していくことになると思います」

NYに本部がある国連。世界でもっとも有名といえる組織への小室さんの就職斡旋は一見とっぴにも思えるが、皇室担当記者は次のように語る。

「小室さんの学生時代の友人に取材したことがあります。当時、小室さんはすでにフォーダム大学に入学しており、“国際弁護士を目指しているのではないか”と、報じられていました。しかし、その友人は報道には違和感を覚えていたようです。

『圭さんは昔から、“得意な英語を生かし、国際的に活躍できるような仕事をしたい”と、言っていましたが、法律に興味があるとは聞いたことがありません』と、言っていました。外務省による国連への就職斡旋計画も、小室さんのそうした意向をリサーチしたうえのことなのでしょう」

国際連合日本政府代表部のHPにはこんな記載がある。

《政府は、従来より国際機関における日本人職員の増強を図るため、外務省内に国際機関人事センターを設置し、国際機関に勤務する日本人職員及び国際機関に就職を希望する日本人の皆様に対する支援に取り組んでいます》

ちなみにNYで働く“初任レベル職員”の年収は、単身者で約1千万円、“標準的な国際機関職員”は、約1700万円だという(※いずれも’17年のモデル給与)。
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/22231774/


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小室 (こむろ けい、1991年〈平成3年〉10月5日 - )は、秋篠宮文仁親王第1女子小室眞子(旧名:眞子内親王)の配偶者。法務助手(英語版)として、ニューヨークの法律事務所に所属する。フォーダム大学ロースクールによる学位は法務博士。 1991年10月5日、神奈川県横浜市に生まれる。小学校は東
52キロバイト (7,553 語) - 2022年5月24日 (火) 09:54
これがラストチャンス?!

1 牛丼 ★ :2022/05/24(火) 19:49:19.48

 秋篠宮家の長女・眞子さん(30)の夫、小室圭さん(30)が挑む「三度目の正直」。7月に行われる米国ニューヨーク州の司法試験の詳細が、明らかになった。

 略

 在米の日本人ジャーナリストは「昨年7月の合格率は63%でしたが、再受験者の合格率はわずか18%、再々試験者となるとさらに厳しかったとのことです。小室さんは、大手法律事務所でロークラーク(法律事務員)としての仕事もしながらの勉強なので、大変だと思います」と解説する。

 そもそも、米国中のエリートがこぞって挑むのが司法試験である。母国語が英語ではない日本人では、どうしてもディスアドバンテージ(不利)はある。ただ、ある皇室ジャーナリストは「小室さんは、横浜から東京・国立市の私立、国立音楽大学付属小に入学して、中高はインターナショナルスクール、大学は高偏差値の国際基督教大(ICU)と、英語を始めとした学業の英才教育を受けてきた超エリートです。実際に英語力はものすごく高く、昨年5月まで留学していた米国フォーダム大では、入学時には奨学金を獲得して、在学中の英語の論文も高く評価されて、賞も受賞していたほど。決して無謀な挑戦ではありません」という。

食事を受け取ってオフィスに戻る小室圭さん

(出典 www.news-postseven.com)

以下ソース
https://www.news-postseven.com/archives/20220523_1756829.html?DETAIL&from=imagepage_f-46-58


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小室 (こむろ けい、1991年〈平成3年〉10月5日 - )は、秋篠宮文仁親王第1女子小室眞子(旧名:眞子内親王)の配偶者。法務助手(英語版)として、ニューヨークの法律事務所に所属する。フォーダム大学ロースクールによる学位は法務博士。 1991年10月5日、神奈川県横浜市に生まれる。小学校は東
51キロバイト (7,317 語) - 2022年4月30日 (土) 07:33
3度目の正直

1 牛丼 ★ :2022/05/03(火) 12:10:34.98

 
 (略

「合格点にあと5点足りなかったと小室さんは奥野氏に伝えたとされていますが、NY州司法試験の難易度は日本の司法試験には及ばないと言われ、現地の大学生であれば1発合格が当たり前とされています。2度も不合格となったことで、フォーダム大学入学の際、1000万円と言われる奨学金を獲得した小室さんの能力に懐疑的な声が上がりました」(週刊誌記者)

■日本人なら3回目で合格は普通のこと

 7月の試験まで2カ月あまり。もし再び不合格となった場合、現在、ロークラーク(法律事務員)として働く法律事務所から雇用契約が解除される可能性が高いこと。さらに、学生ビザの延長で米国滞在している小室さんが、新たにビザを得ることが難しくなることなど、“無職”“日本への帰国”に直面しているという。だが、“3度目の正直”での逆転もありえなくないとのこと。

「試験では法律の基礎が問われるものの英語で出題されるため、英語を母国語としない日本人をはじめアジアからの留学生にとって、語学の壁は非常に高く、特にエッセー(小論文)でつまずくケースが多い。そのため、日本の司法試験を通過している優秀な人でも、2回、3回で合格するケースもあります。2度目の試験も不合格だったからといって、小室さんの能力が劣っているとは思いません。試験は当日のコンディションや運も左右しますが、まったく悲観することはないと思います」(米国在住の日本人弁護士)

 7月試験の合否が判明するのは、今年10月。小室さんは晴れて国際弁護士としての道を歩むことができるか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cc36e73c948fd0edc885e2ba0d54462655cec5ab


【【芸能】うーむ…小室圭さん司法試験「2度不合格」で能力に懐疑的な声も 専門家、試験は当日のコンディションや運も左右 日本人なら3回目で合格は普通】の続きを読む

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