AIのべりすと(えーあいのべりすと)は、AI(人工知能)による文章・小説作成アプリケーションソフトウェアである。、 日本クリエイターStaが個人で開発し、2021年7月に公開した。Webに設定されたアプリにおいて数行文章を書き込む、その続きをAIが自動的に書き続けてくれる。 小説AI
3キロバイト (363 語) - 2021年11月21日 (日) 05:03


便利ですね。

1 すらいむ ★ :2021/10/29(金) 14:21:04.80

小説の書き出し以降をAIが自動生成してくれる「AIのべりすと」を使ってみた

 Googleが開発する機械学習に特化した集積回路「TPU」を用いてオープンな研究のブレイクスルーを図るTPU Research Cloudを利用し、日本語最大級の68.7億パラメータ&約500GBのコーパスからフルスクラッチで訓練した小説生成人工知能(AI)が「AIのべりすと」です。
 「AIのべりすと」は小説の書き出し部分を5~6行入力するだけで、小説を作り上げることができるということで実際にどんな小説が出来上がるのか使ってみました。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Gigazine 2021年10月28日 23時00分
https://gigazine.net/news/20211028-ai-novelist/





6 名無しのひみつ :2021/10/29(金) 14:56:01.77

そして盗作されたと思い込んだ狂人に
開発者が襲われると…


7 名無しのひみつ :2021/10/29(金) 15:01:35.26

朝日新聞の天声人語ですね


9 名無しのひみつ :2021/10/29(金) 15:21:48.80

文章を理解して情景を生成するAIが作られないと意味がない。
それらしい言葉の組み合わせパズルをやってるだけ。
そして研究はなぜか後者ばかり進む。


13 名無しのひみつ :2021/10/29(金) 18:32:41.40

>>9
それができたら人間が不要になる。あらゆる分野でね
いつかその日が来るわけだけど


14 名無しのひみつ :2021/10/29(金) 19:02:26.11

主人がオオアリクイに殺されて一年が過ぎました


20 名無しのひみつ :2021/10/29(金) 19:50:49.79

>>14
せっかくの名文なのに、AIには理解できなくて、駄文しか吐き出せない模様

> 主人がオオアリクイに殺されて1年が過ぎました。
> 私は、ある夜、夢を見ました。それは、私の死んだ主人とオオアリクイの主人との会話でした。
> 「君は、どうして私を殺さなかったんだね?」
> 「だって、あなたは、私を食べないでしょう」
> 「食べないと約束しても、いつかは食べる日が来るかも知れないよ」
> 「でも、そんなことをしたら、あなたは死ぬわ」
> 「なぜだね? 私が死ねば、君も困るだろう」
> 「いいえ、ちっとも困りません」
> 「なぜかね?」
> 「私には子供がありませんから」
> 「じゃあ、何のために結婚するのだね?」
> 「ただ、一緒にいるためです」
> 「それなら、別れればいいじゃないか」
> 「そうはいきません。結婚した以上、ずっと一緒でなければなりません」
> 「では、君は一生独身で暮らすつもりかね?」
> 「いい


89 名無しのひみつ :2021/11/11(木) 00:45:48.24

ギャグ展開になりがち


91 名無しのひみつ :2021/11/11(木) 06:47:28.38

ここって書きたいジャンルでその都度自身で軌道修正したらそこそこ良いの作れるかもな

完全オートでやるとおかしなのしか出来ないけど、ちゃんと修正したら普通に読めるの出来そう


92 名無しのひみつ :2021/11/11(木) 10:03:58.56

設定と大まかな流れだけ決めて丸投げするのはさすがに難しそうだな


96 名無しのひみつ :2021/11/12(金) 00:13:16.92

クラファン伸びてきてるが結構ギリギリの速度だな、どうなるか